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富士山の麓にある藤花鳥園が、フクロウやインコとふれあえるスペースをリニューアルして、

鳥好きにはたまらない内容にバージョンアップするそうです。



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リニューアルオープンは3月19日から。

『ふくろうの森』は体長20cmほどの小型ふくろうが放たれた、大型バス1台分ほどの体験施設。

 

直接中に入って個体を観察することができるウォークスルー型の施設です。

リニューアル後は、森の中でフクロウと出会ったような体験ができるように

より自然の雰囲気に近づけるよう植物を多く配置したとのこと。

 

 

『ロリキートランディング(インコとのふれあいスペース)』は新たに一棟が増設され、

「もっといろんな鳥たちと遊びたい」という要望に応えられるようになったそうです。

富士花鳥園で産まれた鳥たちを新しいスペースに放つことで、触れ合えるインコの種類が5種類から約10種類に増える予定だそうです。

 

春休みやG.W.は富士山で鳥たちとふれあってみてはいかがでしょう?